新婚、なのに浮気・・・実話を集めました

結婚2年経過に始まった挙動不審

MENU

結婚2年経過に始まった挙動不審

約4年間の交際期間を経て、三十路手前ギリギリでのゴールインでしたが、それから2年程経過した辺りから、旦那の挙動不審が目に付き始めました。
何かを隠すかの如く、不自然にコソコソする事がやたら目に付き始め、夫婦の夜の営みの回数も一気に減ってしまったのです。

夫婦揃ってお酒好きの私達でしたから、晩酌からほろ酔い気分でそのままエッチタイムに移行するのが日常的だったですが、旦那の方にその気が無くなってしまっているのが明白でした。
何か理由が有ると直感し、旦那が入浴中にこっそり携帯をチェックしたり、日常の旦那の一挙一動一言一句を「人間観察ならぬ旦那観察」する事にしたのです。
程無く不自然な男性名義のニックネームのアドレス登録や着信を発見しました。
勿論文面を読めば言い訳の余地はありませんでした。

勇気を出してタイミングを見計らい、怪しい相手に電話をかけてみたところ、予想通り携帯越しに女性の声が。
旦那を詰問すべきだと思いつつも、私が居なくなればとても1人では生きて行けそうも無い、何とも頼り無く無さけない旦那なのも現実ですし、知り合ってから数年間に芽生えた「情」も否定出来ません。
いきなり最終結論を迫るのではなく、後半年から1年ぐらいは様子を見てあげようと思っています、
それでもズルズルと不倫関係を続けるようであれば、その時は私も鬼嫁ならぬ、ただの「鬼」になるしかありません。
それにしても男の人のオンナ好きだけは、万人共通なのでしょうか?

寝室を分けた事で発覚した夫の浮気。

乳飲み子だった娘の真夜中の授乳で夫を起こしては申し訳無いと、寝室を分けた事で夫の浮気を知る事になろうとは、正直夢にも思っていませんでした。
ちなみに夫の仕事には月ペースで宿直が有り、それが最近になって月2更には月3と頻度が増えて行ったのです。
明らかに不自然でしたが、それを問い詰める証拠も見当たらず、悶々とした毎日を数えるばかりでした。

とある夏の午後、夫は部屋で携帯を握ったまま昼寝していました。
これはチャンスと携帯をそっと掌から取り出して見れば、画面には女性からの返信メールが着信していました。
すかさず自身の携帯にそれを転送し、ようやく証拠を1つ確保しましたが、これだけではまだ足りません。
更なる証拠確保の為、それから更に数ヶ月間、敢えて夫を泳がせる事にしたのです。

私達は職場結婚なので、いざという時にスパイ的な活動で強力してくれる元同僚が沢山居たので、そんな心強い味方の人達に協力を要請しました。
程無く相手も特定し、会社の駐車場に止めた車中でキスしている現場写真の入手にも時間を要しませんでした。
既に夫の自宅外での行動は、私に筒抜け状態でした。

十分な証拠を手に、私は義父母を訪ね、程無く私の家族も交えた親族会議へと。
そして会社の上司に秘かに強力頂き、夫と愛人を引っ掛ける一席を設けました。
何も知らずに訪れた2人の目の前には、双方の親族がズラリという、夫達にとっては修羅場以外の何物でも無かった事でしょう。

結論は離婚で、愛人からは慰謝料を、夫からは自宅と慰謝料と娘の養育費を取り付ける事が出来ました。
当然夫は会社に残れる筈も無く、慰謝料の支払いに追われる重労働に従事しているとか。

浮気に関して1番わかりやすいのは携帯ですね。

浮気を発見するには、やはり携帯がわかりやすいですね。
迂闊な人はメールの履歴を残しています。履歴を残してなくてもなんらかの痕跡はあります。
その日は携帯を忘れて出掛けた旦那。以前に「やましいことはないからいつでも見ていいよ」と言っていたので見てみるとたくさんのやましい履歴が出てきました。新婚3ヶ月なのに何人の女性と関係を持っているんだ?
結婚直前にやたらと親しげにハートマークがいっぱいのメールをしていて、家事をやりますと言う女A。
結婚後毎日やりとりし一緒に電車で帰ってくる女B。
仕事だと嘘をついて飲み会に行って飲み会で親しくなった女C。
私は愕然という言葉を初めて使う事になりました。結婚前の女性、携帯電話はチェックしたほうが良いですよ。男を信頼してはいけません。それを突き付けた私ですが嘘をつらぬき通そうととする旦那。少しづつ攻めました。それから1ケ月後やっと浮気を突き止めました。普通の会話から「昔付き合ってた彼女に浮気されたことある?」という普通の会話を持ちかけたのです。すると「ホテルに行ったのは事実だけど睡眠を取っただけ」と言うので信じたふりをしました。数日後に携帯のメールと言っていることと実際あったできごとの矛盾を攻めていたら自ら浮気を自白して泣いて懇願してきたのです。もちろんですが信用なんてしないです。自分宛だけではなく私の家族宛の契約書を書かせて財布から中身を全部取りました。

夫の浮気の事実を知りました。

中には「それは浮気とは言わない」と判断する人もおられますが、私にっては歴然たる浮気でした。
それはアメーバピグというインターネットサイト上のパソコンゲームが舞台で、見知らぬ女性とラブラブなメールの交換を重ねていた事が発覚したのです。
まるで相手が自分の奥さんか同棲中の恋人かのように「いってきま〜す」から「お帰りなさい」「などと、ネット上でイチャつくやりとりでした。
未だ新婚3ヶ月目の事でしたから、ショックと怒りは半端ではありませんでした。

1度は私の願いを聞き入れてくれて止めていたのですが、実はユーザー名を変えてこっそり続けていたのです。
これには「裏切りだ」と絶望感ばかりが襲いかかって来ました。
何より私があれだけ嫌がっている事を知りつつ、平然と続ける神経を疑いました。
色々な知人や友人に相談した結果、導き出した答えは「私自身が気にしなければ傷つく事は無い」という、何とも無力な結論だったのです。

あの一件以来、自宅で一切パソコンを触らなくなりました。
偶然夫のユーザーIDのままログインした事で見つけた事でしたが、それがこんな悲しい毎日を手繰り寄せてしまったのでした。
夫の事は決して嫌いではありませんし、これからも結婚生活を仲良く過ごして行きたい気持ちに変わりはありません。
知らないまま、知ろうとしなければそれが叶うのであれば、私は何も知りたいと思いません。
たかがネットの中の事だと言う人もいますが、私にとっては許せない出来事だったのです。

39歳の男です。彼女にはすでに浮気がバレていました。

39歳の男です。
就職も決まって仕事も順調で大学の頃から付き合っていた彼女と結婚が決まって挙式まで数ヶ月という時でした。会社の後輩に入れ込んでしまって、週に2回ほどの割合で仕事帰りに密会していました。
会社に勤めて5年ほど経ったころに仕事もボチボチ忙しくなったということもあり、仕事で遅くなっているということで密会が疑われることもありませんでした。
調子にのって、休日にも求めるようになってしまって、何も言われないことをいいことに毎週のように彼女と会うようになったのです。
当然ですが会うたびにセックスを繰り返していて、シチュエーション的にも浮気相手とセックスというのはお互いに盛り上がるものですから、結婚式前夜にも会って求める関係が続いていました。翌日結婚式を迎えていろいろな方から祝辞をもらって、なんだかんだで自分でも感動できる挙式でした。これからは浮気相手とは会うことはやめようと決心できた式でした。
結婚式を無事に終えた翌日に、新婚旅行の準備をしていると妻となった彼女から「なにも言わなかったけれどこれから浮気していることが分かったら、即離婚するから・・・」と一言、言われました。「なに言ってるんだよ」とごまかそうとする言葉にかぶせ気味に「知らなかったと思ったら大間違い、即離婚するから」と言われたのです。
どうやら早い段階で浮気に気付かれていたようです。妻は強し。もはや頭が上がりませんでした。

ニセ探偵の浮気調査詐欺に要注意!

〜詐欺の手口〜

浮気調査 詐欺マンガ1


浮気調査 詐欺マンガ2

大手探偵3社の比較表

全国対応かつ安心の大手探偵事務所(興信所)3社の比較表です。ぜひ参考にしてください。

原一探偵事務所 MRレディース相談室 HAL探偵社

原一探偵事務所

MR探偵事務所

実績


創業41年(1974〜)
70,000万件〜


創業11年(2003〜)
1580件〜/年


創業4年(2011〜)
9000件〜

規模・社員数


16拠点
社員数 約120名


16拠点
社員数 約70名


11拠点
社員数 ?

料金(明朗会計)


80,000円〜/1日(経費込み)
+基本料金40,000円


〜8,000円×人※/1時間(経費込み)
※調査に必要な人数


6,000円〜×人※/1時間(経費
※調査に必要な人数

詳細はこちら

詳細はこちら

詳細はこちら

総合的に、原一探偵事務所がおすすめです。ただし、料金は安くありません。

※1日あたり8万〜の、8万円で済むのはかなり簡単な調査に限られます。一般的な調査では20万/1日はかかると考えた方がよいです。その分、調査成功率が高く、短期間で済むことでトータル安くなるケースもあります。


多少高くても、実績・調査力はダントツなので、原一は必ず候補に入れましょう。

原一探偵事務所の詳細はこちら